韓国議長がまた発言、なんと言う国であろうか(ツイッター風ブログ)

 韓国議長が、また、「私に謝罪しろ?盗人猛々しい」旨発言したようだ。このことは下に記事を書いたが、未だお読みでない読者は、是非お読み下さい。

 下の記事にも書いていますが、慰安婦問題などは「大虚報に過ぎないのである」と書いておきます。そして、外務省は、在外公館は忙しいでしょうが、奮闘して下さい。

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再び韓国の虚報、慰安婦問題について(ツイッター風ブログ)

<< 作成日時 : 2019/02/12 08:37 >>

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 韓国国会議長のとんでもない、発言があった。腹が立つとともに、国会議長を務める人物の浅い知識を憐れむ。日本の大島議長とは大違いである。

 それは、「天皇が元慰安婦(慰安婦死去)に謝れば、解決」旨の発言である。発言は、米、ブルームワーグ通信のインタビューで触れ、韓国メディアが9日一斉に報じたのである。

 下の記事は9月2日に、このブログに搭載したものですが改めて下に掲げます。韓国側の慰安婦に関連した主張は、全て、大虚報と言って良いのです。

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ニューヨークタイムズの韓国慰安婦問題に対する虚報の論戦(ツイッター風ブログ)

<< 作成日時 : 2019/02 >>

 ことの発端は、韓国人のソウル支局長、チェ・サンフン氏が、先月(1月末)に多くの欺瞞と錯誤に満ちた記事をニューヨークタイムスに搭載したことである。

 記事の詳細については省略するが、韓国の慰安婦問題については、端的に言えば虚報であると言ってよい。その中には、現外務大臣の父親の誤解を招く河野談話や朝日新聞にかかわる吉田なる人物のでっち上げの強制連行の記事もあった。

 また、当時、日本と韓国では「売春」は是認されており、兵士の給料をはるかに凌(しの)ぐ高額の手当を彼女たちは受け取り、韓国は日本より長く「売春」を公認していたのである。

 日本側としては、外務省の報道担当官が反論したが、ニューヨークタイムスはウエブサイトに搭載したのである。

 だが、冒頭に書いた韓国人のソウル支局長、チェ・サンフン氏が在籍している関係からか、12月2日、4日にも社説などに偏見的記事を掲載しているのである。

 ニューヨークタイムスに要望する。韓国人のソウル支局長、チェ・サンフン氏とは別人による、この問題に対する調査、研究を要望する。

 自由と民主主義の国、アメリカのニュヨークタイムスの名誉にかかわってくる問題であるのだ。

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 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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