年が明ける、野党よしっかりして欲しい、安倍政権は自信を持って政策実行を(ツイッター風ブログ)

 年が明けるのでもう一度書いて擱(お)きます。読者の皆さんは下の記事をご参考にして下さい。

 出来たら、一部のメディアも含め国民民主党が立憲民主党に代わってくれたらとも思いますが、当分は無理であろう。

 沖縄県でも相変わらずである。イライラさせる報道が多い。特に、メディアにお願いしますが、動員のかかった「派遣県民」については「沖縄県民」としないでいただきたいのだ。

 公明党も「加憲」などと言わず真摯に憲法改正に向き合って欲しいのです。このブログに何回も書いておりますが、今の憲法は、「巨大な虚構の憲法」そのものです。

 是非、来年がより良い年であることを祈念して終わります。

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 朝鮮は中国の属国であった、歴史学者の言葉の記憶(ツイッター風ブログ)

<< 作成日時 : 2018/12/29 >>

 題名に書いたが、最近どうもおかしい。韓国の「照射事件」があり、韓国は平気な顔でとぼけている。

 また、中国漁船の蛮行もあった。つまり、日本の排他的経済水域(EEZ)内における違法操業の検査に乗り込んだ水産庁の職員について「海保」の警告を無視し、12時間も船内に取り込んだ事案があった。

 そして、期限付きで停戦状態にある「米中経済戦争」もある。中国の世界覇権は着々と進んでいる。アメリカのトランプ大統領は相変わらず血迷っていて、とうとう、マティス国防長官までも首にしてしまった。

 更に、北朝鮮は元々、非核化について原則との条件を付けていたが、今では、核弾頭を既に保持したそうである。非核化などはする気が無かったのである。「新冷戦」との言葉も出来た。

 つまり、韓国、北朝鮮の核付き中国との連携である。中国は核がついていても一向に構わないのである。昨夜(12月28日)のBSフジのプライムニュースは平気で安倍政権を批判した。

 バカ野党の反対で「巨大な虚構である憲法」の改正は一向に進む様子もない。兎に角、安倍政権は頑張って欲しいのだ。

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 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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