不祥事が相次ぐスポーツ界で、朗報、大坂なおみ選手優勝(ツイッター風ブログ)ター風

 日本国籍はあるようだが、テニスの全米オープンで元世界チャンピオンのセリーナ・ウィリアムズを破り優勝した大坂なおみ選手jは、正に、快挙であった。

 そして、コーチのサーシャ・バイン氏が優勝の瞬間に流した涙が感動的で思わずもらい泣きした。

 日本のコーチにも居るのは居るであろうが、大坂なおみ選手は、それは出来ない、そうは思わない、負けてしまう、等(など)とコーチの指導に反論するのであるが、一切構わないで説得するのである。

 二人は完全に平等の立場に居るのである。

 今回の東レ・パンパシフィック・オープンでは、第三シードのカロリナ・プリスコバ(チェコ)の選手に敗れて、優勝は逃してしまったが、いずれ、勝することは間違いないであろう。

 男子の錦織選手も、身長が低く、従って、手足も短いハンデを克服して頑張っているので、いつの日か朗報が聞こえることを待っています。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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