ドイツ文学者、保守、名誉教授、評論家に対する批評(ツイッター風ブログ)

 題名に書いた具体的な名前を書けば西尾幹二氏である。ゴルフに行って疲れていたので産経紙(9月7日)を読み始めたが寝てしまった。

 起きて、正論を読んでこの記事を書いています。

〇今の世の中の、相撲の事から体操界までの有様を嘆いているのだが、「この方は潔癖である」と思った。

〇出来事は、「本質を忘れているのだ」。「自己主張を放棄」しているのだ。

〇「糊塗もしている」のだ。「やる気もない」のだ。

〇「政府が動き出すことを懸念している」のだ。

 等々である。また、今のアメリカは、日本を守るつもりもないし、自由にするつもりもなく様子見の状態である。とも書いているのである。

 西尾幹二とは何者であろうか、とネットで検索し一文だけを読んで、題名をつけたのです。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。
 

 

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