バスケ4選手(スポーツ馬鹿)買春で代表追放(考察シリーズ)

 回教国のインドネシア、ジャカルタで開催中のアジア大会に出場中のバスケ4選手(スポーツ馬鹿)が買春をしたようだ。しかも、日の丸をつけたジャージーを着たままである。

 インドネシアでも日本でも買春は禁止されているのは当然であろう。だが、良く考えてみると、日本の大きな都市の片隅には「許容場所」とも言うべき、このような場所が必ず存在しているのである。

 そして、時には取り締まりをするのであろうが、最近では聞いたことがない。もっとも、この行為について、一般的には買春(女性)と言うが罰則はなかった筈である。

 つまり、どこかの「唐変木」がジャージの日の丸を見て通報したのであろう。バスケ4選手(スポーツ馬鹿)と書いたが、彼らがぼんやりしていたのであろうが、何気なしに買春してしまったのであろう。

 あるいは、試合前にすっきりしようと話し合ったかも知れないのだ。

 山下団長は、「私が直接、語り掛けろ」、「そうしてもいいが、全員に話すのは信頼関係が崩れるおそれがある」としている。どうやら、追放を決めたから、「粛清」の話しの方は「B協会」でやってくれとのようである。

 前の方の記事で書いたが、いよいよ、スポーツ庁(体育局)の鈴木大地氏の出番である。よろしくお願いいたします。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 

 

 

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