西日本豪雨災害の復旧を急ぐ中での野党の「政局主義」(ツイッター風ブログ)

 今回の西日本豪雨災害については、「日本の自然」が反省しろ、と国や地方自治体、ひいては住民にも問いかけたようにも思う。素直にその声を聴くべきではなかろうか。

 安倍総理も予定されていた外遊は取り止め、国会についても、集中審議の実施や延長もされた。
  
 さて、与党はIR法案や参議院の6増合区等の法案について、今国会で成立を図り、強硬採決も辞さない構えである。また、古谷圭司議運委員長の「政治資金規制問題」が浮上して、解任決議の提出など人揉めするのであろう。

 古谷氏は調査中としているようであるが、問題があれば直ちに議運委員長を辞任するべきだ。

 IR法案については「賭博依存症」の問題があるにしても、厳格な入場制限などもあり、もともと日本には、現金に換金するのが常態の「パチンコの賭博」があるのに、野党は問題提起や解決策を提示するjことはなかった。

 「参議院の増員」についてはこのブログに書いたと思うが、自民党の党利党略のみではなく、都道府県制が存在する限り、その「地勢的判断」から議員の配置は必要なのである。

 もっとも、維新の党などは議員の縮減や給与の返上をやってはいるのであるが。

 また、これもブログに書いたが、立憲民主党の辻元国対委員長と福山幹事長が出てくると、何故か、ぞっとしてしまうのである。大変失礼ではあるが、恐らく、両氏の人格、品性の問題であろう。
 
 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。
 



 

 

 

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