福田財務次官、テレ朝、女性記者及び週刊新潮ガチンコ勝負(ツイッター風ブログ)

 題名の事は一度記事に書いた。締めくくりは、官僚の事務次官ともなれば激烈な競争を勝ち抜いたストレスがある筈だから、時には、パワハラ発言など大目に見てやってほしい、とした。

 そして、基本の問題は二つある。また、次官は訴訟する、としている。

 その一つ、セクハラ内容の言葉はテレ朝の記者と次官との二人だけの間か、集団での間でのことか、である。勿論、二人だけの場合はあったであろうが。

 その場合、朝日の記者は割り勘したのだろうか。推測だが、奢ってもらったのであろう。テレ朝は何故その辺を明らかにしないのであろうか。

 また、一応、非は認めているが、この問題が大きくなり、国政を遅滞させた理由は、テレ朝((朝日新聞)がその内容を放送や記事しなかったことが原因なのである。ドタバタと、深夜に会見をする必要もなかったのだ。

 その二つ、集団での時のセクハラ発言であったなら、一般的には被害も特定出来ず、新潮社と女性記者は、場合によっては朝日放送も惨めに、敗退するであろう。

 そして、一番悪いのは、国の事務次官たるものが、幾ら欲求不満であろうが、下種(げす)なシモネタを語ったことである。何故なら、官僚でのトップに上り詰めているのである、「言葉遊び」では済ませられない。

 もう面倒だから、記事は終わる。

 最尾になるが、野党は政局にすることについては、国民はもう飽き飽きしている。速やかに再編成を済ませ多難な政治局面に対処して欲しい。

 4月20日に櫻井よしこ女史が意見広告を出しているので、恐らく全紙に出してるであろうから、野党のみならず全国民は参考にしてほしい。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 
 

この記事へのコメント

盗党統炉利燈兎呂理?
2018年04月24日 01:00
国盗り物語は新潮社刊

男山八幡川向かいのライバル大山崎八幡
檀燦八幡応神賛?
みのうさんからいでて
みのこくしゅ斎藤どうさん

閔君謀殺に現を抜かし責任だけかんむ兵士北条時よりの怨念持ちに丸投げした韓流朝日?

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