卑怯な貴乃花親方、皮相的なメディアなど(ツイッター風ブログ)

 貴乃花親方を卑怯と、メディアを皮相的と書いた理由を書きます。

 貴乃花親方については、このブログは、批判的な記事を問題発生当時から、書いてきました。

 何故か知らないが貴乃花親方は世間的に人気があって批判する者が少ないのです。正直に書けば、偏屈なところのある、視野の狭い親方なのに人気があるのです。メディアのコメンテーターなども批判しないのです。

 また、貴乃花親方は、相撲協会に批判的な文書を提出し、切符のもぎりなど、の仕事をさぼっていたのですが、メディアは一向に批判しないのです。これも、皮相的なメディアと書い理由なのです。

 そして、これは、個人的な意見ですが、相撲のような伝統的な日本的文化を伝承している「スポーツ」では多少の暴力が伴うのは当然ですが、メディアの報道は「変わらぬ各界、やまぬ不詳事」で、正に、これも皮相的である。

 つまり、これもピントがずれているのです。

そして、確か、メディア出身の貴子夫人であったと思うが、ちゃんこはしないなどの部屋の在り方も、正に、これも皮相的なのである。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

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