中国の周金平氏終身独裁か、さて日本はどうする(ツイッター風ブログ)

 最も強大な、衣は纏(まと)わせたが「社会主義」独裁国家中国の周国家主席が終身制度に移行するようだ。トップに書いたが日本はどうしたらよいのであろうか。

〇歴史戦対策としては言うべきことは、きちんと言うべきだ。

〇香港と台湾にそれとなく、言うべき根拠を説明しておくべきだ。現代の世界で、最も、民主的な自由国家である日本は、反論する根拠を明示することが大事なのである。

〇それと、後になったが、最も重要な点は、中国における「帝国主義時代の歴史状況」を理解させることである。南京大虐殺、50万人のような「馬鹿げた巨大な虚構」をそのまま放置しておいてはならないのだ。

 但し、日本人も軽佻浮薄なところがあり、今の朝日新聞のように、メディアの責任もあるが進軍にあたって二人の将校の「百人切り競争」のような記事が雑誌を賑(にぎ)わした。

〇つまり、事実ではないのだが、恨むのであれば清朝の責任であることを理解させなければならないのだ。

 日本は経済関係においてもアメリカと同様に重要な隣国である。仲良くするすることや互恵の精神で臨むことに異論はない。何故、殊更に、日本を敵視するのかよくわからないのだが、中華の国として世界制覇が望みなのであろうか。

 日本はその敵対国なのであろうか。そうであるならば非常に残念なのだが。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。

 

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