中国の世界覇権について万全の対策を(ツイッター風ブログ)

 産経紙が伝えた。沖縄県石垣市の尖閣諸島の接続水域において11日から12日にかけ中国の潜水艦が潜航したまま通行し、その後、浮上して中国国旗を掲げたそうである。確か、接続水域にあっては潜航したまま通行はできない筈である。
 外務省の杉山次官は11日に中国の在日大使館の程大使を外務省に呼び、「新たな形での一方的な現状変更で、自体の重大なエスカレーションだ」と抗議したそうだ。12日には電話で抗議したそうである。
 つまり、中国の本音は日本固有の領土である尖閣諸島を奪おうとする世界覇権の明確な意思表示であると言ってよい。「新たな形での一方的な現状変更で、自体の重大なエスカレーションだ」どころの話で終わらせてはならないのである。
 重大決意を持って、爆雷をばらまいて攻撃するぐらいの決意を固めなければならないのである。

 ではまた、御機嫌よう、左様なら。


 

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