あゝとにあつく!またまた韓国の大嘘、軍艦島など際限がない(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!またまた韓国の大嘘、軍艦島など際限がない(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 例によって、昨夜(2月8日)もBSフジのプライムニュースを見た。テーマは慰安婦問題などで、出演者は韓国人、洪ヒョン統一日報主幹、美人で喋りだしたら止まらず、私見で失礼するが朝鮮人の特徴が良く出ていると見ている東洋大、金慶珠教授、それに、始めてお目にかかったが恵泉女学院の李泳菜准教授である。

 対するに日本側は唯一人、衆議院議員にして予算委員長の山本一太氏であった。良く一人で頑張っていたナイスである。

 もう二度と河野太郎氏を担ぎ出さないようにして下さい。昔、良く二人で組んで反党的パホーマンスしていたことが記憶に残っています。

 それから、BSフジプライムニュースの反町編集委員にもお願いしておくが、鋭い突っ込みが持ち味なのに、事情があって言えないのかもしれないが、慰安婦問題などは巨大な虚構であると何故言わないのですか。

 さて、本題に移りますが、長崎県の端島・軍艦島について炭鉱のお採掘で有名で、世界文化遺産にも登録されている。

 ところが、韓国が「軍艦島は地獄島」であったと映画や・絵本などや強制徴用の少年まで作り出し、これも巨大な虚構に仕上げようとしているそうである。2月8日の産経紙が一面トップで伝えている。

 韓国にも、荒唐無稽な話だとの論評があるそうであり、元島民が真実を伝える団体を先月設立したそうで、内閣官房参与の加藤康子女史も「一次資料を残しておくことが重要である」旨会合で語ったそうである。

 最後の結論ですが、慰安婦問題は世界に拡散してしまったがこの轍(てつ)を踏まぬよう、安部内閣も協力して、海外に発信をして欲しいのである。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

 

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