あゝとにあつく!アパホテル元谷代表お見事、子供の中国(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!アパホテル元谷代表お見事、子供の中国(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 アパホテルは現役時代、帰宅時間に間に合わなくなると何度か利用した。「簡便であった」との記憶が残っている。そして、南京事件についてはこのブログで一度記事にした。

 事件のキーマンが二人いる。一人は鈴木明氏南京事件のまぼろしの作者、もう一人は、確かアメリカ国籍の怪しからん女性だ。名前は、アイリス、チャンだ。

 アイリス、チャンは恐らく国民党の蔣介石系列の人物で、「あることない事」をアメリカに発信していた筈である。ブログの記事は鈴木明氏の著作などから書いたと記憶している。

 そして、アパマンの元谷代表が「解明本」をホテルに配置し、幼稚な中国の措置がニュースとなり、元谷代表のような人物が日本に少ないのは、何故だろうと、今考えている。恐らく、有力メディアの被虐史観に日本が大きく包み込まれていたからであろう。

 鈴木明氏を確認するためネットで調べると、アイリス、チャンは自殺していることを知った。彼女にも良心が残っていたのである。最後に元谷代表にお願いだが、日本版と英語版はあるそうだが、中国語版もそろえていただけないだろうか。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

 

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