あゝとにあつく!日本人の大横綱、お目でとう、稀勢の里(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!日本人の大横綱、お目でとう、稀勢の里(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 千秋楽の白鵬との一番は見事であった。、立ち合いは双方とも互角で、白鵬は逃げもせず、怒濤の寄りを見せたが稀勢の里が突き落とした。

 実は、だいぶ以前に、稀勢の里について、このブログで卑怯な立会いをするなと書いたことがある。

 白鵬についても書こうと思っていたが、最近は余り目に付くことも無くなったので書きぞびれたが、横綱の癖にどうどうと受けずに、意図的であるかどうかは不明であるにしても、逃げてしまう例があったのである。

 やっと日本人の大横綱が誕生するであろう。お目でとう、稀勢の里、今では立会にも全くずるいことは無く、本当の意味での日本人の大横綱が久しぶりに誕生したのである。 

 また、稀勢の里は一敗しているが「勇み足」で有った筈だ。本当は全勝での優勝であったのだ。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

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