あゝとにあつく!小池新党頑張れ、来る都議会選挙で民進党の解体の契機だ(考察シリーズ、ブログ)

あゝとにあつく!小池新党頑張れ、来る都議会選挙で民進党の解体の契機だ(考察シリーズ、ブログ)

 記事の簡単と明確化のために箇条書きにします。

○都議選挙の全選挙区に1名は候補者を立てるべきである。

○自民党との「完全対決」を避けるために「民進党の解体の契機だ」を選挙の眼目にして、小池ブームが去らない今、ある程度の都議会での議員数を確保し、その後、可能であれば国政に出るべきだ。

○つまり、初期のアメリカの民主党と共和党のように、二大政党制を実現する契機と捉えるべきだ。そうなれば、様々な「政治的ロス」が日本の政治から排除される。例えば、山本太郎氏のような不必要な人物を政治の世界で見なくても済む。

○小池東京都知事は、今、以上に謙虚な態度を続け、女性を味方につけるような工夫をして欲しい。

○今や「希望塾」の受講希望者は4000人いるそうである。

○ホームページには、どうやら、「受講料」が記載されていなかったが、何故だろう。都議会立候補の供託金の100万円を新党で面倒を見ることは相当の困難がある。受講希望者の中に個人献金で満足する人物を選任出来ないだろうか。

○政治家としての適任者を早期に見分けてほしい。早期に活動を開始させるべきだ。

○自民党を除名された7人の議員については、自民党との対決ではなく、当面は「民進党の解体の契機だ」、「都と都議会改革」の運動に徹するべきだ。

(終わります、ご機嫌よう、さようなら)



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