あゝとにあつく!蓮航女史が民進党の代表になるのだろうか(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!困った事だ、「五輪・パラリンピック」に浮かれている間に、蓮航女史が民進党の代表か(ツイッター風ブログ)

 五輪・パラリンピックの報道に踊らされている間に、いつの間にか、民進党の蓮航女史が民進党の代表になりそうなのだ。

 どうでもいいのだが、岡田代表が、突然、代表選挙には出ないと宣言したと思っていたら、岡田代表、枝野幹事長、安住国体委員長、野田前首相(女史派閥、花斉会)、また、細野元環境相(派閥、自誓会)、長妻、赤松、高木氏への協力要請の「連合」が出来上がっていると、8月8日の産経紙が伝えている。

 ちょっと横道にそれるが、国会運営の場合は、ほとんど「出来試合」なのである。委員会質問で、答弁者の通告が無い、との言い訳はよく聞かれる。

 彼女はどちらの「出自」か存じ上げないが、民主党の政権時の事業仕分けについて、連日、報道されたが、答弁者が答えに詰まると枝野幹事長と顔を見合わせ、ニンマリ笑った顔は終生忘れることが出来ない。

 また、辻本役員室長と同様の安住国対委員長の、総理、総理、総理の連呼の品の無さも記憶に残っている。

 さて、産経紙は上に書いた「連合」を主流派とし、非主流派としては前原、細野(蓮航女史の協力要請あり)、玉木、長島の諸氏を挙げている。

 繰り返すが、今の民進党のこと等どうでもいいのだが、もし、女史が代表となれば品の無い「ニンマリ笑った顔」がメディアに登場する頻度が高くなるので、困った事には、テレビの画面を変える作業が忙しくなってしまうのである。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)
 

 

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