あゝとにあつく!尖閣周辺、中国公船侵入の裏側(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

あゝとにあつく!尖閣周辺、中国公船侵入の裏側(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 党としてだろうが、また、親中派としての一面からでもあるのだろうが、中国大使の程永華氏を二階幹事長が外務省代わりではなかろうが、8月10日呼び出して多数の漁船と公船の尖閣諸島の領海や接続水域への侵入について抗議したようだ。

 ところが、程大使は漁船が押しかけた理由は漁のためで、また、大漁だったと言う。恐らく秋刀魚だろうが、詳しくはどんな魚か調べないが取り放題であれば、ワイワイ、ガヤガヤ中国人の漁民は押しかけるであろう。

 勿論、必要な備えはしなければならないが、そんな事情であれば、まるで漫画の構図である。また報道によれば中国公船が漁船に停止を求めたようで、専門家の先生は日本の主権侵害だと言う。

 これが、そのままだとして、中国公船が調査のためだとすれば、正に、漫画の漫画で、何故日本の海上保安庁は中国漁船を止め「何処から来たのだ」と調査しないのだ。

 当然、排他的経済水域(EEZ)や領海であれば、中国公船にも警告は与えているのであろう。

 安部総理はゴルフグなどしている場合ではない。直ちに海上警備行動を発令し対策本部(NEC)を立ち上げよ。

 また、主要な島にはバイトの大学生でもよいから日本人を常駐させるべきだ。今の若者でも、捨てたものではなく大学生であれば、休学してでも住み着くであろう。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)




 

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