あゝとにあつく!「僕の愛しい人は有名女優似の楽しい人だ」その1(文学シリーズ、グログ)

あゝとにあつく!「僕の愛しい人は有名女優似の楽しい人だ」その1(文学シリーズ、グログ)

 僕という言葉は使っては駄目だと昔の文豪が書いていたが、僕は若いし、確か2名書いていた筈だが、その文豪とは3世代違っているので敢えて使ったのです。そして、深い理由も知らないのです。

 小説について、僕が「1年で何かの賞を取って出版する」、と言うと、愛しい人は、「では、私は、2年で出版する」と言うのです。けれども、芥川賞と直木賞の違いも知らないのです。

 僕は競争するのは好きではないし、争うことも嫌いなので、どうかと思うのですが、兎に角、僕の愛しいは有名女優似の楽しい人だから何でも是認できるのです。

 これから、順々に、僕の愛しい人のことを皆さんに紹介していきます。

 (続く、御機嫌よう)

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