あゝとに熱く!NHK Eテレの偏向報道(考察シリーズ)

 NHK Eテレの偏向報道(考察シリーズ)

 Eテレは、時々、宗教ものをやっている。確か、三日前だったので、新聞のニュース番組を見たが、それも日にちの範囲を広げて確認したが番組名が載っていないのである。ニュースウッチャーを自負する学者でもなく、文章を売ってもいない市井人の不肖、今唐加太朗としては、公共放送(外国では国営放送を名乗っているそうだ)が、安倍総理の政策のことごとくに反する超偏向であることは書いておかねばならないのである。

 読者の皆さんも「宗教番組」には注意して下さい。

 このブログの記事に書いているが、秘密保護法案などは今でもやっているのである。元外務省の国際情報局長をやっていた元外務省官僚が産経紙で書いていたので間違いないと思うが、外務省で行くが、恐らく、官僚の次官級が政府の官房長官と総理ぐらいで、こそこそやっているのである。

 それについて、法的に整備して、個人の知る権利や報道の自由を侵害するというが、「閣内」に三機関、国会に一機関、を「監視」するため設置するというではないか、結構な話ではないか、また、番組に出演したのは日本人宣教師と信者で名前を知ろうとして、ホームページで検索したが出てこないのである。

 NHKオンデマンドであるかも知れないが、NHKは 放送した番組名は直ぐわかるようにするべきである。

 また、番組では「今日も人々が、基地設置反対に活動している」旨伝えたが、画面で数えたが、たったの11人なのである。

 (この項終わり)

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