あゝとに熱く!日本サッカーに望むこと(考察シリーズ)

 日本サッカーに望むこと(考察シリーズ)

 本田選手がヨーロッパの有数のクラブに移籍するようである。そして、報道だが、。本人が希望してNO10を獲得したようである。学者や専門家でもなく市井人の不肖今唐加太朗は柔道3段剣道2段だがサッカーは素人である。

 だが、サッカーの基本は状況判断力だと考えている。周囲を常に180度見回して、彼我の選手の動きを常に把握して、どこにボール回すかを判断することが基本である。

 今度の「ソチオリンピック」の「テストマッチ」3戦?は見事に敗退した。三つであったと思うが試合はすべて見たが、中央に集まっている選手が、単に、ボールをコチョコチョまわしているだけで、左右から選手が上がっていて容易にセンタリングできるのに、一向にボールをまわさないのである。

 これじゃ駄目だと思った。

 もっとも、戦略的に日本はこんな試合振りかとの意図があれば、それで良いのであるが、サッカー関係者がこの記事を眼にしたら素人のたわ言であるが、関係者に上げてほしいと思います。

 明日、ゴルフの月例の関係か、書いておこうと思い立ち記事にしました。

 (この項終わり)

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