あゝとに熱く!中国と言う国の幼稚さ(考察シリーズ)

 中国と言う国の幼稚さ(考察シリーズ)

 国家における情報戦と言う意味においては、我が国は、中国、韓国にも負けていることは明らかである。その理由だが、石原維新代表がわが国の周辺国は皆んな原爆を持っているので、わが国も原爆を持つことを議論すべきだと、近々、発言した、と今日(4月4日)、衆議院予算委員会で、バカな子宮が小さな辻本議員が質問した。安倍総理も、昔、語っているようである。

 ちなみに、「子宮が小さな」、とは駄目な女性政治家に送る、学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗の形容です。長嶋さん、松井さんの国民栄誉賞に匹敵する程の負の形容であります。詳細な意味内容は長くなりますので、読者の方でこのブログをお調べ下さい。

 不肖、今唐は山梨県人で、自称大阪人を自認しているが、大阪の高槻の有権者は、よくよく選挙のときに考えるべきだ。大阪人の恥である。

 ちょっと、記事の本旨を外れるが、この夏の参議院選挙では関係ないのだろうが、このような内容の記事が選挙違反となるのであろうか、事実の発言を提示し、そのことを評価したのであるから、多分、大丈夫であろうと思うが、昭和の偉大な噺家林家三平師匠の愛嬢泰葉さんのキャッチコピーをもじったが「金髪でない馬鹿な豚野郎のメデイア」は、けなしておいて、お願いは恐縮ですが、国会とメデイアは国民に良く説明して下さい。

 情報戦の方に戻りますが、もっと言いたいことはあるのだが、このような平和ボケした人種が日本国に満ち満ちていることも一つの原因であると挙げておこう。

 この記事の本当のテーマであるが、中国の習さんであるが、実は、常套句で、中国は、「第二次大戦で得た成果と戦後秩序を守る」、「日本がファッシズム戦争勝利の成果を否定し、戦後秩序を覆そうとしている」、安倍総理をも睨んでいるのだろうが、常に、使っていると、4月3日の産経紙が伝えている。このような言葉は、欧米のまともな民主主義国家や国民に通ずるはずが無いであろうことは自明であるが。

 但し、欧米のまともな、という表現を使ったが、シーシェパードやそれへの寄付者など、ヤツラの中には恐らく深原部分ではあろうが人種偏見などによってとんでもない意見を持つ人々が存在するので、上のような荒唐無稽な言葉でも何回も繰り返されることによって、いつの間にか、浸透をしていく可能性はあるのだ。日本の政治家は遠慮なく発言、反論をすべきなのである。これが一つである。

 更に、真摯に中国のためを思って、親中国派と言われる人々にあっても、唯々諾々ではなく、遠慮なく発言をするべきなのである。

 さて、二つであるが、習さん自身で考えるのか、コピーライターがいるのか不明であるが、このような言葉を、マジで、平気で公式の国際会議などの席上で発するほどのレベルの国であることを、外務省の役人や政治家はよくよく承知すべきなのである。

 中国と言う国は、国民のレベルは、幼稚であることを認識し、小学生に教えるような説得方法が必要なのではなかろうか、と不肖、今唐はつくづく思うのである。つまり、重ねるが、相当、幼稚であると自身を思うことがあるが、その不肖、今唐でさえ中国という国は幼稚だな、と思ってしまうのである。

 (この項おわり)

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