あゝとに熱く!真面目なゴルフ日記(145)(日記シリーズ)

 真面目なゴルフ日記(145)(日記シリーズ)

 今、家に帰って、焼酎を二杯のみPCの前に座っている。ボギーペースなどとは、おこがましい、良く言うよ!である。

 セオリーどうりアウトからスタートして1番、谷底になっていて、急激な登りのグリーンとなるミドルであるが、ドライバーは、私としてはそこそこ、2打はグリーン花道でエッジ近く、コロガシも良くてホール近くまで寄りスリーオン2パットでボギーであった。

 2番は、やや登りバンカー二つに囲まれた白175ヤードのショートであるが、3番ウッドで花道グリーン近く、コロガシでこれも2パットのボギーで順調であった。

 ところが、3番ミドル、ハンデ5番、で左のバンカー手前で久しぶりに2オン予定であったがアゲンストの風が意外に強く、池ぽっちゃ、池の手前からのサンドで飛び過ぎのグリーンオーバーでパットは2であったがトリプル、同じくミドルのハンデ3番でこれも左バンカーに1打が入り、2打は出すだけとなり、でグリー近くからの4打が又グリーンオーバでワンパットで収まったがが3オーバとなってしまったのである。

 私は、グリーン近くは全てサンドで、距離が長いのはボールを手前に置き、一杯捻って打つと100ヤード飛ぶ。それで、2ホールとも距離の目測を誤り飛ばしすぎたのである。

 5番のショートはパーであったが目出度く村長で、6番ロングボギー、7、8番がダボ、9番ボギーでありました。

 従って、アウトは3番と4番のトリプルが予定外で、実力どおりであったのである。ハンデ31のハーフへの振りわけどおり近くで、14オーバーのトータルスコアは50であった。これでは、優勝などには及びも付かないのである。

 まあ、まあ、アウトは実力どおりの上がりであった。また、久しぶりです、などと食道の別嬪さんが声を掛けてくれるが、まさか、肺を切り取っていた、などと説明するわけにも行かず、例によって、黒ビールショート瓶2本を飲んでインに望んだが、63の大叩きなのでした。

 原因はバンカー内での3度打ちが2回あったのです。つまり、6と5オーバーが2ホールあったのである。

 以上、真面目な報告終わりであります。次は、28日の金曜日であります。もっと悪いスコアになるのに違いない。この記事の冒頭部分は2行だけ書きましたが、どうしても、続けて書くことが出来ず、一眠りして、今(再び)、書きました。

 取りも直さず、次回、乞うご期待であります。

 なお、23日ですと金曜日でも何の意味もないのです。13日の金曜日(じゅうさんにちのきんようび、Friday the 13th)は、英語圏の多くとドイツ、フランスなどの迷信において不吉とされる日である。忌み数の13 と関係がある。(ウイキペディア)

 (この項終わり)

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