あゝとに熱く!「合コンでの成田離婚」、嘉田、小沢(森裕子代表)及び亀井さんの行く末(考察シリーズ)

 「合コンでの成田離婚」、嘉田、小沢(森裕子代表)及び亀井さんの行く末(考察シリーズ)

 正に、アッという間であった。見事と言えば見事である。一足お先に亀井さんがおさらばして、TVに出てきた極悪人小沢氏もことさららしく、神妙に見えた。つまり、彼も人間であったのだ。森裕子さんは、ます、ますお元気そうで、上機嫌のようにさえ見えたが。

 そして、彼女の一昔前の国会乱闘を思い出しました。このようなときは、めそ、めそ、したってしょうがないので、何食わぬ顔で、元気に振舞うのが何よりなのだ。

 やはり、この日本未来の党の結党と解体は、国民の為ではない選挙目当て、極悪人小沢氏絡みであるから金目当とも言っておこうか、と考えざるを得ない。「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」は、下の記事を書いて揶揄(やゆ)したが、考えたとおりの結末を迎えたのだ。

 62名の勢力が当選は僅か9名の惨敗であったのだ。亀井さんがいみじくも言い放った、「この党には未来がない」、とだが、亀井さんは未来があると考えたので参加したのであろう。少しは無責任で、そろそろ今期かぎりの引退を考えるべきであろう。

 そして、嘉田知事さんもよく、よく、上の意味を考えるべきなのだ。

 職業的反核活動家の飯田氏との二人には未来はないのだから、また子宮も消滅したのであるから、子宮の消滅の(意味はこのブログの記事参照)、学者知事としての本分に戻るべきであろう。

 例えば、環境学者らしく琵琶湖の周辺にコテージの建設など一大「過酷事故発生時の避難場所」を作り上げて、恐らく無駄であろうが、原発設置県の非難民受け入れを「ぶち上げる」ような方向での、「滋賀県知事としての職務」、に専念して下さい。

 自民党は、どうやら、原発OKであるらしいので、また、この目的で予算もどんどん取れそうですし、琵琶湖の観光資源としての活用につながるし、生まれ変わった知事の政策として、県民も大いに喜ぶであろう。

 さてさて、大物の極悪人小沢氏の行く末であるが、不肖、今唐加太朗には良い案が思い浮かばない。止めろといっても政治活動は止めないであろうから、来年の参院選挙の結果ゼロで、国民の党が消滅するまで、森ゆう子代表と共に勝手にお過ごし下さい。

 日本未来の党、可哀想な滋賀県嘉田知事(2)(考察シリーズ)
  << 作成日時 : 2012/12/19 12:06 >>
  http://39383054.at.webry.info/201212/article_22.html

 (この項おわり)

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