あゝとに熱く!小沢代表無罪判決:、東京高裁裁判官は逃げた、不当判決(4)(考察シリーズ)

 小沢代表無罪判決:、東京高裁裁判官は逃げた、不当判決(4)(考察シリーズ)

 残念無念矢張り、検事役の弁護士さんの限界が露呈された。

 「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」が言いたいことは、あの膨大な?東京高裁の控訴棄却判決の中から、最高裁への上告理由である判例違反と憲法違反を見つけられなかったということだ。

 無理もないところもある。確か、人員は3名で不肖、今唐の記憶では、弁護士さんはお年寄りのような印象を持っている。三人で調べ上げる根気も無かったのであろうとも思う。確か、29日までが上告期間であったのに早々に投げ出したのであろう。

 もっとも、不肖、今唐は人のことは偉そうには言えないのだが。

 問題提起として次のことを司法当局はご検討ください。検察官役の弁護士さんは3名だけでは少ないであろう。被告の弁護士さんは「団」を組めるほどの人数ではないか。

 若い、バリバリの弁護士さんも、指定弁護士さんに入れるようにご検討下さい。

 そして、元々の不肖、今唐の主張は無理をせず、秘書達の「幇助」で行くべきである、のだったがのだが。

 だが、下のブログの事実関係をお読み下さい。「コピー用紙には広告紙の裏を使え」、と指示までする細かい男に、「未必の故意」、が認められないことがありよう筈がない。判決全文がコピー出来れば、まだまだ、反論します。

 乞うご期待。

 小沢代表無罪判決:、東京高裁裁判官は逃げた、不当判決(3)(考察シリーズ)
<< 作成日時 : 2012/11/17 00:45 >>
http://39383054.at.webry.info/201211/article_21.html

 (つづく)

 

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