あゝとに熱く!やっぱり子宮が小さかった滋賀県嘉田知事(考察シリーズ)

 やっぱり子宮が小さかった滋賀県嘉田知事(考察シリーズ)

 産経紙(8月8日)が伝えたが、子宮の小さな嘉田知事が、「新幹線新駅について、一転して、必要に変わり、栗東市の市長等が反発した。変わった理由は、リニア新幹線が完成すると、新幹線は中短距離輸送手段に位置づけかが変わるからだ」、と語った旨伝えた。

 冒頭にお断りするが、子宮云々は、嘉田知事の生体的実態を指摘する意味ではなく、政治的な能力なり資質を指摘する形容のために、「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」は使っております。

 勿論、大きい方がグッド!なのである。なお、知事は昭和25年生まれでもある。つまり、お子さんは離婚もしているし、もう産まないであろう。よろしく。

 「もったいない」と言って知事の選挙に望み、既に着工していた新幹線新駅の建設を凍結させたが、新駅の建設を中断させた方が「もったいなかった」のである。通常、市民派と呼ばれる活動家などはこのようなものである。ということを不肖、今唐は言いたいのである。

 次に言いたいことは、原発についても、今は、言いたい放題のことを京都の山田知事と好き勝手に言っているが。「環境学者」のようだが、新幹線同様の轍を踏むものと、原発推進派の不肖今唐は予告しておこう。

 東京電力をはじめとする原子力学者や官僚と国民が謙虚になって1,000年に一度の考えられる危険でも、必要な対策を取るように「誓えば」こんなに環境に良いエネルギーは無いのである。

 再稼動にしても、未だ対策は取られていないというが、1,000年に一度の地震や津波が来ても大飯原発は福島第一の事態は引き起こさないと検証されているから再稼動させたのではないか。

 これから、「万全の対策」を計画的に実施していけば良いのである。

 最近の世界的な大雨などの天候異変は排出される炭酸ガスによる地球温暖化によるもであると、素人の不肖、今唐でさえ解る。つまり、海から蒸発する水分の量が多いから記録的な大雨になるのである。

 不謹慎であるが、アメリカや中国での災害が報道される度に、「ざまあみろ、自業自得だ」、と嘲笑しているのである。日本などでは、ちまちまと小泉政権までは治水対策は進めてきたのでこの程度で治まっているが、中国などは伝えられる以上に被害が出ている筈である。

 (この項おわり)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック