あゝとに熱く!極悪人小沢氏の控訴について(考察シリーズ)

 極悪人小沢氏への控訴について(考察シリーズ)

 控訴されるようであるから取り合えず書いておかざるを得ないであろう。

 昨日、このブログに書いたが、控訴を願って近くの神社にお願いをしたが、本人は、どうやら伊勢神宮に無罪放免を願ったようだ。控訴も決定されたし、さあ、そろそろ潔く引退したらいかがでしょうか。普通の日本人であれば、そうするであろう。そして、東京高裁もその意を汲んで再度、無罪にしてくれるであろう。

 「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」ではあるが、巷の法学者でもある不肖、今唐は、これも3回?に渡り、無罪となった理由はブログに書いたが、つまり、それほど際どい無罪であったのだ。そして、ついでに書くが、極悪人と枕詞を彼につける理由は、大分、前のブログで書いているので関心のある方はテーマ、政治で探して読んでください。

 今日、この記事を書く理由であるが、異論はあろうが極悪人小沢氏に引導を渡せることの喜びと、相変わらず日本人の程度、民度が落ちてきたと思うし、金髪でない馬鹿な豚野郎の放送メデイアのコメンテーターが如何にいい加減であるかということである。

 先ず、日本人の民度の落ちたことであるが、伊勢神宮では、飛び出していって握手を求めるような人が、沢山、居るのである。俳優や芸能人では無いのである、翌日、控訴されるかどうかの極悪人である、どのような心境であろうか、政治家にはなにも期待しておらず諦めており、TVに良く出る人ぐらいの感覚なのであろうか。良く解からない。

 せめて、指を指すぐらいが従来の日本人であろう。

 二つであるが、あるコメンテーターは、指定弁護士のところには極悪人弁護派から、わんさと誹謗中傷の声が寄せられたと云い、あるコメンテーターは、指定弁護士がわざわざ断ったが「政治的圧力」が三人にかけらたのだと言い、大学の先生であるコメンテーターは、例の「報告書」を極悪人小沢不利なものと考えており、素人であると断ったが、控訴はおかしいと発言するのである。

 本当に、滅茶苦茶である。

 なお、大学の先生は女性であったが、彼女も嘉田滋賀県知事と同様に子宮が小さいのであろう。この表現を不思議に思った方はこのブログをお調べ下さい。

 ちょっと気分が高揚したような記事になってしまったがお許し下さい。

 (この項終わり)

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