ああとにあつく!管総理は大丈夫か(考察シリーズ)

 管総理は大丈夫か(考察シリーズ)

 産経新聞(6月21日)が伝えるところによると、岡田幹事長が「辞めるべき」旨と、2日にわたって説得したが、管総理は「辞めない」旨、強気のようだ。18日(土)には、関西の芸人は、ソフトバンクの孫さんにそそのかされて、「国会議員は管の顔を見たくない」「国会議員は管の顔を見たくない」旨3回繰り返したが、3回目は「滑るの」で云ってはいけないのだ、と冷静に観察していた。

 なお、余談になるが、不肖、今唐はソフトバンクと言う会社、ひいては孫さんと言う人物について、許せない一面があると確信しているので、別に、記事を起こしますので期待しておいて下さい。オチつきです。

 また、昭和の噺家林家三平師匠の愛嬢泰葉のキャッチコピーをもじったが金髪でない馬鹿な豚野郎の放送メデイアでだが、このはしゃぎようをようを見て、「心理状態が異常」であると心理学者が懸念していた、と語っていたことが記憶に残っており、日本国の総理に「不幸」があってはならない、とこの記事を書くことにした。

 つまり、またまた、原発と同様に、世界に恥をさらすからだ。

 透明性を売る民主党の鳩山総理は、朝、夕2回もぶら下がりに応じていたのに、最近では1回もぶら下がりに応じていないそうではないか。本当に大丈夫だろうか。

 国難のこのときだから、ぶら下がりに応じられない、との口実だろうが、考えようによっては、このようなときこそ、国民に対し透明性を保つ必要があるのではないか、と「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」は考えるのだが。

 余談はさておき、警視庁の警護を担当する方々は、韓国では元「総理」か前「総理」か定かではないが、前例があるので、どうぞ、十分に、気をつけてあげて下さい。よろしく、お願いします。

 (この項おわり)

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