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zoom RSS 日本人の危機、どうなっているのだろう、理解できないことが多すぎる(ツイッター風ブログ)

<<   作成日時 : 2018/06/09 01:16   >>

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 最近、市井の一(いち)老人であるが気になっていることを上げてみる。偉い人の「セクハラ」例えば、官僚の次官、市長、大学教授など。彼らは「売春」は禁じられているが、つまり、「赤線」は駄目で「青線」は日本の各地にあることを知らないのだろうか。

 次は幼女殺し。正に多発している。多くは「性的いたずら」のようである。これも上と同じ原因である。少し、世間に広い目を向ければ解決出来るのであるが、それほど切羽詰まっているのであろうか。

 次は、「苛め」である。つい最近にもあった。兎に角、隠すのである。多くは「第三者委員会」を開いて判明する。これも、世間に広い目を向ければ解決出来るのであるが、何故、隠してしまうのであろうか。

 最後にするが、虐待による子殺しも多い。多くの場合は義理の関係があることが多いようだ。実の親子関係があっても、引張られてしまうようである。事件が報ぜられると義憤に暮れる。
 
 目黒の5歳幼女殺しが、正にそれである。彼女が残したメモを見ると何故だ、何故だ、と思う。

 「あしたはもっともっとできるようにいするから」、「もうおねがいゆるしてゆるしてください」、「ほんとうにもうおなじことはしませんゆるして」幼女はどんな気持ちでこれを書いたのであろうか。

 屋外放置、女児の足重度凍傷、、転居を機に虐待激化、このような新聞の見出しが舞う。

 この問題にも構造的には上に指摘した問題が尾を引いているようだ。人情に細やか、互いにいたわりあう、このような日本人はどうなってしまったのであろうか。道徳教育の不足、日教組の偏向教育、等に飛びつきたくなる。

 そして、安倍総理が念願する憲法改正も浮かんでくる。なにしろ、日本国憲法は「巨大な虚構の文章」と言ってよい文章であるからだ。

 日本人の危機、どうなっているのだろう、理解できないことが多すぎる。

 ではまた、ご機嫌よう、さようなら。



 

 

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