あゝとにあつく!

アクセスカウンタ

zoom RSS 国連の拷問委員会、10億円拠出の「慰安婦問題合意」見直しを勧告(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

<<   作成日時 : 2017/05/15 10:43   >>

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 0

国連の拷問委員会、10億円拠出の「慰安婦問題合意」見直しを勧告(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 実は、産経紙(5月13、14日)と伝えた件名の記事を読んだが、何(なん)だか霞(かすみ)がかたったような気がした。要は、韓国のNGO法人が国連のジュネーブにある拷問委員会に都合の良い書類のみ提出し、国連拷問委員会の勧告を引き出したのである。

 北朝鮮の核装備とミサイル開発で必要があったのだろうが、安部総理が出す必要もない10億円まで出し、慰安婦問題について、韓国政府の慰安婦像の撤去努力などを含む「不可逆的解決」を朴前大統領と図ったが、例によって、韓国民の特性であろうが、執拗に、そのような「申し合わせ(文書は無いのである)」は、一部に反対意見があるものの、破棄してしまえとの意見が強いのである。

 このブログに何回も書いているが、そもそも慰安婦問題などは存在しない嘘なのである。吉田清治氏の捏造を朝日新聞が世界に拡散したが、「巨大な虚構」と言ってよいのである。

○朝鮮半島は日本の委任統治(植民地)であったが、その前から、韓国でも、日本でも、公娼制度制度が存在し合法的なものであった。つまり、性奴隷でレイプなどの状況は一切無いのである。

○今でも、非合法であるが、「好き者」であれば、韓国に存在していることは承知しているであろう。

○少女を含む女性を20万人も強制連行した事実も一切無く、韓国の「業者」、勿論、日本にも居たが、兵隊さんの給料をはるかに越える高額な給料によって募集したのである。

○但し、戦地に設けられた「慰安所」には、軍が便宜を図ったであろうことは、容易に想像出来るのだが。

 さて、結論にするが、文大統領は反日的パホーマンスを繰り返したが、「不可逆的解決」について破棄するとは言っておらず「検討する、」旨のようである。何故か、ほっとする気持ちである。

 また、古くは同委員会の「クマラスワミ報告」も今回と同じような経緯で、朝日新聞のように日本人の「好き者」の不名誉を世界に拡散したのである。

 最後になりましたが、一端は責任のある安部総理にお願いです。執拗な朝鮮人の民族性が是正されるわけも無く、ジュネーブに専属の担当者を配置して欲しいのですが、如何でしょうか。

 なお、5月15日の産経紙に田北真樹子記者が拷問禁止委員会について解説しており、霞(かすみ)が晴れますので読者はご一読下さい。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

 



テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ナイス

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
「国連の拷問委員会、10億円拠出の「慰安婦問題合意」見直しを勧告(考察シリーズ、ツイッター風ブ...
「国連の拷問委員会、10億円拠出の「慰安婦問題合意」見直しを勧告(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)」について 国連の拷問委員会、10億円拠出の「慰安婦問題合意」見直しを勧告(考察シリーズ、ツイッター風ブログ) ...続きを見る
あゝとにあつく!
2017/05/15 10:44

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
国連の拷問委員会、10億円拠出の「慰安婦問題合意」見直しを勧告(考察シリーズ、ツイッター風ブログ) あゝとにあつく!/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる