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zoom RSS 韓国大統領文在寅氏と韓国(朝鮮)民族、反日の理由(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

<<   作成日時 : 2017/05/11 08:25   >>

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韓国大統領文在寅氏と韓国(朝鮮)民族、反日の理由(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 韓国大統領には左派と言われる「共に民主党」の文在寅氏が選出された。彼の経歴は面白い。韓国軍の特殊戦司令部(兵長)にいて、「戦争のことは俺に任せろ、文句は言わさぬ」と豪語したこともあるそうだ。

 また、両親は朝鮮戦争時の避難民で苦労もしたようである。彼は北朝鮮で弁護士をしたいとの意図もあったようだ。確か、例によって、親族の汚職問題もあり自殺した慮元大統領は北朝鮮との融和策をとっていたが、秘書室長をして支え続けていたのである。

 そして、弾劾された朴ク恵(ネ)大統領の父親の朴正ヒ元大統領の民主化闘争時には逮捕されても居る。

 驚いたことであるが、文大統領が、首相には知日派として知られる李洛淵(64歳)氏を任用した。首相は日本語も堪能で朝鮮日報東京特派員、「朝日」議連幹事長、慶州南道の知事からだ、そうである。

 文大統領が、首相を任用した意図は大統領選挙を争った保守派対策である、との指摘もあるが、真の日朝友好、不毛な歴史戦の昇華であることが望まれるのだが。

 さて、執念深く嫌になることの一つだが、この機会を捉えて韓国(朝鮮)民族の反日の理由について考えてみたい。

○朝鮮半島の地はその地勢的理由からか元々中国王朝の属国であった、と言ってよい。

○日本との関係も深く、古代から交流もあり、特に西日本人は民族的に近似していると言われ、また、半島には日本の「根拠地」もあり、豊臣秀吉は攻め込んでいる。

○日本には明治維新があって、日清戦争、日露戦争に勝利し、日本は東洋では、唯一、「近代化」を成し遂げた。

○突然だが、欧州の極右政党は「ポピュリズム政党」であり、国民の不満や未来への不安を煽ったが、朝鮮半島では、「反日」は同様の要素として、政治家が国民に刷り込み続けたのではではないか、とも考える。

○朝鮮半島は日本の委任統治(植民地)となったが、当時、朝鮮を支配していたのは「李氏朝鮮」であり、本来、韓国(朝鮮)民族が恨むのは「李氏朝鮮」なのである。筋違いの話なのである。

○従って、大東亜戦争終了後に国是として教育においても偏った教育がなされ続けたのであろう。従って、反面として民族的に民度が低いと指摘も出来るであろうし、韓国(朝鮮)民族の不幸でもある。

 書くことが嫌になったので、結論とするが、慰安婦像の設置を含む慰安婦問題は「巨大な虚構」であり、それを韓国(朝鮮)民族は世界に拡散し続けているが、最近では「強制徴用の像」まで作ると伝えられている始末なのだ。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)


 

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