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zoom RSS あゝとにあつく!稲田防衛相に対する野党の執拗な攻撃(ツイッター風ブログ)

<<   作成日時 : 2017/03/17 09:08   >>

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あゝとにあつく!稲田防衛相に対する野党の執拗な攻撃(ツイッター風ブログ)

 存在しないとしていた「日報」などの文書が自衛隊に残っいることが判明して、稲田防衛相に対する辞任要求など野党の攻撃が厳しく可哀想である。

 これは推測だが、防衛省の「官僚派」が「忖度(そんたく)して、次々に征服派にも及んで組織的に隠してしまったのであろう。稲田防衛相は直属の防衛観察本部に特別防衛監査の実施を指示した。

 この記事の末尾に、<< 作成日時 : 2017/03/15 08:28 >> ブログ気持玉 2 / トラックバック 1 / コメント 1、の記事を示しますので読者は参考にして下さい。

 稲田防衛相いじめに火をつけたのは、確か、民進党の辻元議員だったと思う。外遊にかこつけて靖国参拝に行かなかったことを取り上げた筈だ。残念だが、彼女が元祖の、総理、総理、と連呼したのかどうかについても、私の記憶は少し曖昧ですがお許し下さい。

 恐らく、稲田防衛相は大阪の森友問題の弁護についても否定していたが、一回、弁論に参加していたようで、また、また、今回の文書隠しで飛んだ災難である。

 こちらの問題でも、記事を書きました。品性の無い似非右翼の森友学園の籠下氏にまつわり被害を受けた「ニューライト(真正保守)」の明恵夫人と稲田防衛相と安部総理の三人組の構図である。

 兎も角、稲田防衛相は、靖国神社で特別のお払いをして貰ったらどうでしょうか。

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あゝとにあつく!南スーダンからの撤収、問題は何か(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 南スーダンでのインフラ整備の区切りが付き、政府は司令部要員を除き撤収を決めた。これについて安部総理は「史上、過去最大規模の実績」と誇り、野党は「政府説明破綻」だと批判したそうだ。

 つまり、このことは国会答弁で「戦闘の意義・言葉」について論争があったことにつながっている。以下、これについて箇条書きする。

 一つ、そもそもPKO(国連平和維持活動)とは当事国に紛争がある場合に自衛隊を派遣し、その国の基礎的インフラ整備に従事する活動なのである。

 二つ、安部政権は「安全関連法制」を整備し、「駆けつけ警備」について法的裏づけを与え、自衛隊員の他国の軍隊に対する矜持の維持に寄与した。つまり、自衛隊員は他国軍隊にペコペコしなくても良いのである。

 三つ、日本には「PKO五原則」なるものがあるようである。例によって、調べないが憲法第9条の誤解によるのだろう、どの内閣かが「安全な(概括すれば戦争状態が無い)国」以外はPKO活動に参加しない、との閣議決定があるに違いないのだ。

 従って、何事についても政局にする野党を黙らせるためにも、もし、閣議決定があるならば、この機会を捉え訂正の閣議決定を下してほしいのだ。
 
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 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)


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