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zoom RSS あゝとにあつく!村上春樹氏がノーベル文学賞を取れない理由(文学シリーズ、ツイッター風ブログ)

<<   作成日時 : 2017/03/09 04:31   >>

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あゝとにあつく!村上春樹氏がノーベル文学賞を取れない理由(文学シリーズ、ツイッター風ブログ)

 村上春樹氏は、最近はどうか知らないが、毎年、ノーベル文学賞の候補に挙がっていた。兎に角、良く売れるらしい。現に、今、発行中の「騎士団長殺し」は2巻で138万部らしい。

 一度、ノーベル文学賞を取れない理由について記事で取り上げたが、残念だが、未だ、彼の作品は読んだことはない。

 さて、その「騎士団長殺し」の中に、中国の執拗な歴史戦の一つにもなっている、そして、中国は30万人と主張しているのだが、巨大なデッチ上げである南京事件の死者について、それを肯定するような件(くだり)があるようだ。

 そして、流石に、百田尚樹氏がツイッターで「これでまた彼の本はベストセラーになるね。中国は日本の誇る大作家も「南京大虐殺」を認めていることを世界に広めるためにも、村上氏にノーベル賞を取らせようと応援するかも」と皮肉ったようである。

 物書きとしての村上春樹氏の上のような認識は寂しく、ここにこそ彼がノーベル文学賞を授賞できない理由があるのであろう。従って、南京大虐殺について、少し、具体的に書いておくことにする。

○中国が言う30万人を大東亜戦争当時の機関銃で殺す場合、何丁必要であろうか、計算しないが、銃身を冷や必要もあり、少なくとも丸1日はかかるであろう。

○兵隊が便衣(軍服を脱ぎ捨て私服になった場合)は即刻、銃殺しても適法として許されるのである。当時、市街戦の中で、妙に、額だけが日に焼けていない不信人物を撃ち殺した例があっただろうことは否定はしないが。

○今も、発行されているか調べないが読者は「南京事件のまぼろし(鈴木明著)」を読んで下さい。

 さて、最後だが慰安婦問題のでっち上げに貢献した朝日新聞や吉田清治のように村上春樹氏がならないことを願っています。また、百田尚樹氏が懸念する理由はここにこそあるのであろう。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

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