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zoom RSS あゝとにあつく!民進党代表戦いよいよ大詰め、だが、悲しい現実(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

<<   作成日時 : 2016/09/14 09:11   >>

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あゝとにあつく!民進党代表戦いよいよ大詰め、だが、悲しい現実(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 民進党代表選が大詰めを迎えている。調べる気もしないが、この9月15日に臨時党大会があって、国会議員と国政選挙公認候補予定者などの投票を行って、投票結果をポイントに換算するそうだが、そのイントの過半数を得れば代表に決まるらしい。

 今の情勢では、どうやら、産経紙だが、蓮航女史が過半数のポイントを得るようである。

 さて、下に示した記事は、このヴログに候補者の人物に焦点を当てて書いたものであるが、読んでない読者は読んで下さい。

 だが、真に残念であるが、民進党について、つい最近、別の記事で、北朝鮮の核武装などこの「国難の時」に、野党第一党であるにも関わらず民進党には政権を担う資格がないと嘆いた。

 昨夜(9月13日)のBSフジのプライムニュースは田中元総理の特集であった。石原元東京都知事と、今、落選中だそうだが多彩な経歴を持ち、石原氏同様に「田中本」を書いた石井一氏が出演されていた。

 番組のテレビで反町編集委員長が、二重国籍問題に引っ掛けて、蓮航女史の評価について両氏に聞いていたが、二人とも国籍問題とは別に、「駄目出し」をしていたのが印象的であった。

 最後になったが、民進党については、一日も早く政権交代が可能な「大人の党」に脱皮して欲しいものだが、どうやら未だ無理のようである。


 <ご参考>

 あゝとにあつく!民進党代表戦、三候補の分析と評価について書く(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)
 
<< 作成日時 : 2016/09/06 19:17 >> ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

あゝとにあつく!民進党代表戦、三候補の分析と評価について書く(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 先ず、蓮航(れんほう・ぽう)女史だが、確か、2、3度記事にした。恐れ多く大変失礼だが、「人間が駄目だ」旨書いた。先の日曜日のNHKの日曜討論でも、笑っているが、実は、そうではなく、モデル当時の笑顔を作っているだけなのである。

 時には、油断無く目を左右にすることも気に掛かった。

 次は、民主党当時の代表・外相の前原誠司氏だが、貫禄が違う。

 こちらは、9月5日の産経紙からだが、蓮航(れんほう・ぽう)女史は共産党との連携に含みを待たせたが、前原氏は「野党共闘ありきとの岡田路線はリセットすべきだ」と言い切っている。

 さすが、自身を戦犯等と古めかしいことを言っているが、成熟した大人の政治家との雰囲気を感ずるのである。

 三人目の玉木雄一郎国対副委員長であるが、東大・ハーバート、ケネデイスクール出身の大蔵省・財務官僚出らしく、鋭い閃きは感ずる。だが、これからである、と思う。

 男性と二人と女性一名との区分から観て、また、民進党の代表選出要領は調べないが、冒頭に書いた理由からも、出来るだけ「前原票」を食わないよう注意して欲しいのです。

 〜〜〜〜〜〜

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

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