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zoom RSS あゝとにあつく!櫻井女史の怒り、外務官僚は勉強をするべき(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

<<   作成日時 : 2016/08/02 10:36   >>

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あゝとにあつく!櫻井女史の怒り、外務官僚は勉強をするべき(考察シリーズ、ツイッター風ブログ)

 櫻井女史が8月1日の産経紙で外務官僚の不勉強を叱っている。具体的には「シナ事変」の中でのカトリック教会のスランス人神父9人の殺害事件である。これを日本軍の仕業であるとし、情報操作までした可能性があると怒(いか)っている。

 安部総理は今日(8月2日(誤り、今唐8月4日注記))内閣改造を行い岸田外務大臣は留任予定だそうだが、女史の怒りの底にある「情報操作」の可能性がないか岸田外務大臣は徹底的に検証して欲しい。

 つまり、共産主義国や諸外国の常識である「潜入工作」の手が外務省に忍び込んでいないか検証して欲しいのです。

 そして、これも留任に決まっている高市総務大臣で良いのだろうが、上の点のチェックはしているだろうが、採用時の研修もするのだろうから、

○大東亜戦争の開戦に至った時の世界歴史の正しい理解

○敗戦当時の憲法学者の「教科書」、せめて3冊の必読、これで、極めて視野の狭い研究に縛られている今の憲法学者が安全関連法制は違憲だということが、暴論である事を理解するであろう。

○つまりは、憲法9条の正しい理解が可能になるのである。日本には交戦権がないのだ、などという者は居なくなるであろう。

 最後だが、今のキャリアでも、多少は、将来、政治家になって日本国を動かそう、官僚のままでも日本国の舵取りをしようとの意気に燃えて居るだろうからである。

 もう一つ、

○何故アメリカが原爆を日本に落としたか

 の研修、自己研究も追加しておきます。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

 

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