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zoom RSS あゝとにあつく!オバマとトルーマン、原爆投下と広島訪問(考察シリーズ、ツィター風ブログ)

<<   作成日時 : 2016/05/28 14:13   >>

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あゝとにあつく!オバマとトルーマン、原爆投下と広島訪問(考察シリーズ、ツィター風ブログ)

 オバマが広島に行き端的な謝罪はしなかったが、日本人のほとんどはそれを好感を持って迎えた。全てのアメリカ大統領がWASP(わすぷ)であるかどうか調べないが、さすが、アメリカ初の有色のオバマ大統領は立派である。

 彼は、2009年4月5日、チェコのプラハで核廃絶の具体的な目標を示した演説を行い、2009年10月9日にノーベル平和賞を受賞した。

 だが、中国やソ連の核開発・技術更新や、アメリカがそもそもイスラエルの核開発を容認したこと等の情勢もあり具体的な成果は見られていない。

 だが、彼が核廃絶の徒に踏み出したこと、広島を現役大統領で初めて訪問し、献花したことは評価して良いであろう。

 さて、終わるが、ここでの主題は、ルーズベルトとトルーマンの元大統領の罪状である。ルーズベルト元大統領は、日本に難癖をつけて大東亜戦争に踏み出させた。真珠湾はどうしてくれる、との声があるが、チャンチャラ可笑しい話なのである。

 トルーマン元大統領は必要もないのにタイプの異なる原爆を実験のため広島と長崎に落としたのである。このことはこのブログの記事に書いた。

 1945年4月にルーズベルト元大統領が急死し、副大統領であったトルーマン元大統領が大統領職に就任し、その4ヵ月後に原爆を広島に落としたのである。

 思いつきで間に合えばの話だが、任期の切れる国連の事務総長に立候補し、核廃絶の活動を継続してくれれば、日本も核武装をしないですむのであるのだが。

 (終わります、ご機嫌よう、さようなら)

 

 

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