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zoom RSS ああとにあつく!情報と金融大国シンガポールという国等のこと・考察シリーズ、ツィター風 ウェブリブログ

<<   作成日時 : 2016/03/12 10:37   >>

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ああとにあつく!情報と金融大国シンガポールという国等のこと(考察シリーズ、ツィター風 ウェブリブログ)

 いつもBSNHKの海外各局の放送を見ている。非常に興味がある。日本と同じような問題に悩んでいるとか、こんな問題もあるのかとか、である。シンガポールについては、恐らく、一人当たりGDPなどでは日本より上であろうが、広く世界のことを伝えてくれるので、興味がある。

 j調べないがあの聳(そびえたつ)立つ摩天楼のビル群の中に世界の人々が住んでいることが理由かもしれないが、情報・IT、金融のGDPでの割合も多く、世界でもトップ級であろう。これも、日本の切り開く進路の一つであろう。

 そして、いつも軍歌の一節、「一番乗りをするんだと、勇んで死んだ戦友の遺骨を抱いて、今、入るシンガポールの朝鯔(ぼらけ)」が浮かんでくるのである。

 何故だろうと考える。ここから、テーマをがらりと変えるが、昨日は「3、11の東北大震災」と「東電福島の過酷事故」の追悼が日本全国で展開された。被害も甚大で今に引きずっている。

 そして、最近では追悼と併せて、その裏に潜む真実の追究も散見されるようになってきた。真に、結構なことである。真摯な反省があってこそ「大きな災害の防止」に繫(つな)がるのではないのだろうか。

 さて、最後に結論を書くが、70年前の、比べようも無い悲劇とも言ってよい大東亜戦争についての真摯な反省は未だ済(すん)でいないのである。益々、悪化している現状にある。間違った方向に進んでいるのである。

 こちらは戦後に近い頃であったが、戦争画を描いた藤田画伯は、呆れ果てて日本人を捨ててしまったではないか。

 さて、結論をざっと書くが、ヨーロッパ戦線に参戦したいアメリカの戦略、戦術、つまり、石油の禁輸、ハルノ−ト、中国は未だに「反省しなさい」などと殊更なことを言っているが、中国の蒋介石や毛沢東の謀略にのって大東亜戦争に突入してしまったのである。

 (終ります、ご機嫌よう、さようなら)
 

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