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zoom RSS あゝとにあつく!歴史戦、平気で嘘を言える朝鮮民族(考察シリーズ、 ツィター風ウェブリブログ)

<<   作成日時 : 2016/02/22 12:10   >>

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あゝとにあつく!歴史戦、平気で嘘を言える朝鮮民族(考察シリーズ、 ツィター風ウェブリブログ)

 韓国政府系の反日政策研究・推進機関「東北アジア歴史財団」が出している「日本軍、慰安婦の真実(英語版)」との冊子があるそうである。

 米軍が作成した文書を、中に引用しているが、実は、その米軍の報告書には、「慰安婦は売春婦もしくは(兵士のためについてくる)プロのキャンプフロワー以外の何者でもない」、と書いているのにその部分に別の写真をおいて隠しているのだそうだ。

 また、上の冊子には、既に、このブログで記事にしたが、朝日新聞の出鱈目(でたらめ)報道とこれも出鱈目(でたらめ)だそうだが中央大学教授の吉見義明氏の「日本軍が慰安婦募集に直接関与したことを示す文書を発見した」との英文を紹介しているそうである。

 上の記事は、産経紙が伝えてくれた、歴史戦(上)2月20日、同(中)2月21日)に、基づき書きました。舞台はジュネーブの国連本部の女性差別撤廃委員会の対日審査の場である。

 産経紙には、ロビー活動をする韓国人担当者や反日中国人女性委員、委員長をしているそうだが、日本人でありながら保守系の資料は受け取らない弁護士の林洋子氏、左派系の日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク(JNC)80人が押しかけていることなども記載されていて興味深々である。活発な歴史戦が展開されているのである。

 だが、元衆議院議員の杉田水脈氏、「なでしこアクション」の山本優美子氏は慰安婦問題の誤りの是正のための活動を展開されているようである。読者は是非、産経紙をご一読下さい。

 朝鮮民族が見え透いた嘘が何故、平気なのかの問題だが、李氏朝鮮の半島支配の歴史的事実や朝鮮半島が中国と日本の中間に存在する地勢的影響なのであろう。民族としては悲しい「歴史的事実」なのであろう、と考える。

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