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zoom RSS あ々とにあつく!甘利問題、検察は動くべき、その2(考察シリーズ、ウェブリブログ)

<<   作成日時 : 2016/01/29 04:45   >>

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 あ々とにあつく!甘利問題、検察は動くべき、その2(考察シリーズ、ウェブリブログ)

この問題については、1月27日にあゝとにあつく!甘利問題、検察は動くべき(考察シリーズ) で記事を書いた。
結論から先に書くが、売らんかなの編集態度で「でたらめ記事」を書いた週刊文春を「斡旋利得収賄罪」の幇助犯として断罪してほしいと思うからである。

 週刊誌としての基本的な紙誌の性格上、多少は海千山千の胡散臭い記事を取り上げることは止むを得ないと考えるものの、朝日新聞などのように偏向していて意図的に書く例外はあるが、日本の政治や外交に影響する恐れのある記事を安易に書くことは許されるないと考えるからだ。

 具体的な事件の基本は、「建設会社の一色」氏から甘利大臣は大臣室で50万円と地元事務所で50万円の2回、地元事務所で秘書が500万円を受け取り、こちらは多すぎるということで300万円を秘書が手元に置いていたが、それを使ってしまったようである。

 どうやら、廃棄物処理などで「建設会社の一色」氏から住宅供給公社(UR)との折衝の口ぞえを依頼され、秘書の2名(事務所代表者を含む県議)は11回住宅供給公社(UR)会っているようである。

 また、民主党と維新の党とが元検察官の民主党の山尾志桜里(しおり)座長?の基に、甘利大臣疑惑追及チームを作り調査している。昨夜、BSフジプライムニュースもこの問題がテーマで、出演していたのである。

 不肖今唐の個人的な感想であるが山尾志桜里(しおり)座長?は非常に美人で魅力的な女性ではあるが、何かそれだけでは無い印象を受ける人物であった。

 兎にも角にも、以上で終りますが、上の趣旨から検察庁は取調べに着手してほしいのである。どうせ、風変わりな弁護士などが告発の「やらせの列(絵)」を作るであろうが。

 (終ります、ご機嫌よう、さようなら)

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