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zoom RSS 慰安婦問題の日韓外相会議に異議あり(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2015/12/28 21:42   >>

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慰安婦問題の日韓外相会議に異議あり(考察シリーズ)


 押し迫った平成27年12月28日に行われた日本、岸田文雄大臣、韓国、ユン・ビヨンセ大臣との会談について、一つ一つ異議を書いていく。

 一つ、慰安婦について、軍が関与したと言うがどのような観点、資料から言えるのか外務省は明らかにせよ。日本軍の駐屯地近くに「慰安所」を開設することはあるであろうが、関与の程度としては大規模な移動に伴いトラックに同乗させたぐらいであろう。当時の韓国(朝鮮)の人口からしても考えられない20万もの韓国女性を拉致し、連行し、性奴隷にしたことがある筈はない。

 二つ、読者は、この前の記事、「年末の押し迫った日韓交渉大丈夫か、慰安婦問題など(考察シリーズ)」をご覧下さい。不肖、今唐が懸念したとおりになっている。

 三つ、国や安部総理も、もう、謝っているが、馬鹿みたいに何回謝ったらすむというのだ。日本や朝鮮の女郎さんは会社役員のような高給取りであったのだ。上に示した記事のとおりである。

 四つ、三つで書いたが、朝鮮は恨み(ハン)の国である。簡単に説明すると、朝鮮民族は、「近代日本」に嫉妬し、自ら(李朝)の怠慢を認めたくない国なのである。可逆的に遡(さかのぼ)らず、非難や批判はしないと言うが、「外相会議」は文書化はしていないようなので、政情に応じ、今後、破棄されると考えておくべきだ。

 五つ、韓国が設ける「基金」に10億円のもの「税金」を出すようであるが、よく監視しないとどんな使われ方をするかわかったものではない。

 そろそろ、終わるが、不肖、今唐は、韓国と仲良くすることは非常に大事であると考えている。上に書いたように、朝鮮民族は、恨み(ハン)の国であり、また、北朝鮮の約束破り、等もありなかなか難しい。しかし、これを何と乗り越えていかねばならないのである。

 念のために、当然だろうが、詳細な交渉経過、両国のやり取りなどを外務省は文書化しておくようお願いする。

 (終わります。さようなら、ご機嫌よう。)

 

 

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