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zoom RSS 年末の押し迫った日韓交渉大丈夫か、慰安婦問題など(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2015/12/26 21:09   >>

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年末の押し迫った日韓交渉大丈夫か、慰安婦問題など(考察シリーズ)

 この28日に岸田外務大臣が訪韓し交渉するようだ。勿論、朴大統領にとって、日韓に横たわる最大の懸案は慰安婦問題であろう。また、注文も出しているようだ。つまり、11月2日、ソウルで安部総理に対し、被害者(慰安婦)が受け入れられ、韓国国民が納得できる水準の解決策が必要と述べたようだ。
 
 馬鹿げている。日本国が強制連行したわけでもなく、日本の女郎さんも、韓国の女郎さんも、親などから売られ、業者の斡旋で飛び切りの支度金や値段で春を売ったのである。そして、残念だが、韓国の慰安婦達は口から出任せのことが言えたのである。だが、韓国にもやっと世宗大学のパク・ユハ教授(女性)が「帝国の慰安婦」を出版したが、何を思ったのか韓国の検察はパク・ユハ教授(女性)を名誉毀損で在宅起訴したのだ。

 12月28日の産経紙が観測記事であろうが、日本が10億円の支援金を出し、それを文書化することで二度と蒸し返させず、日本側は支度金の10年分を一括して渡す。「アジア基金」を受けとらなかった元慰安婦や家族をも支給対象とする案があるそうである。

 言語同断である。こんなことで解決出来ると思ったら大間違いである。残念だが韓国には恨(ハン)との民族的特性がある。朴大統領も日本統治について、千年経っても恨みは消えないと言った筈である。

 最後のお願いですが、正々堂々と岸田外務大臣は、威張る必要はないが、交渉に臨んでほしい。

 (終わります。さようなら、御機嫌よう)

 

 

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