あゝとにあつく!

アクセスカウンタ

zoom RSS 教条的政党、共産党と社民党、「衆参休会中集中審議」(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2015/11/12 04:37   >>

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 0

教条的政党、共産党と社民党、「衆参休会中集中審議」(考察シリーズ)

 これは悲しいことでもある。大昔、古代と言っても良い。塩野七生女史が「ローマ人物語で」書いているが、今の日本と同様に、ローマ帝国は階級制度が緩やかで比較的自由に階級移動を認めていた。だが、共産党と社民党は、そのことを,、つまり、支持母体の出自(しゅつじ)から脱皮できず、引きずっているのであろう、とNHKの国会中継を見ながら考えた。

 衆参議院での休会中の委員会審議では安保法案を「戦争法案だ」と決め付け頑固な教条的な追求を安部総理に向けるのである。日本の政治を視野の狭い不毛な荒野に引きずり込むのである、両党は脱皮してほしいのだが。

 (終わります。ご機嫌よう。さようなら)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ナイス

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
国家緊急事態への備え 隠れ共産主義者?だらけのマスコミの監視強化は避けられない?
安倍首相が、憲法における、緊急事態条項の創設の必要性に言及した。 ...続きを見る
美しい国への旅立ち
2015/11/12 05:53

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
教条的政党、共産党と社民党、「衆参休会中集中審議」(考察シリーズ) あゝとにあつく!/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる