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zoom RSS あゝとに熱く!公明党は何故、消費税で軽減税率に拘るのか(考察、経済のことは解からないシリーズ)

<<   作成日時 : 2013/12/12 14:38   >>

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 公明党は何故、消費税で軽減税率に拘るのか(考察、経済のことは解からないシリーズ)

 これは、貧乏人の味方であることをアピールしたいのであろう。であるならば、既に「手軽な交付制度」?とか何とかで、我々貧乏人には交付金が出ることが決まっている筈である。ネットで今調べたがなかなか行き当たらないので詳しくはご紹介できなくて残念であるが。

 何故、屋上屋を重ねるのであろうか。

 今書いても遅いと思ったが、昨夜、未明まで自公で調整したが、結論は制度設計、小売業者の意向の把握などはするそうであるが、結論は来年に出す、とNHKテレビがニュースで伝えたので大丈夫であるとこの記事を書いている。

 「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」はこのようなパフォーマンスは大嫌いなのである。

 何かの記事で、「自民党の子旦那衆は」3,000万円下で消費税の納税を免除されることは怪しからんと記事に書いたが、その改正案はどうやら潰されたようで、読者にお詫びしておきます。

 このおブログの記事には書いたことがあるが、自民党政権にお願いして置くが、「自民党の小旦那衆」の脱税だけはなんとかして欲しいのだが無理であろうか。

 また、消費税分の税金の額の1割?かは地方に回すように決まっていたようで、今回の増税では投票権の1ッ票の格差と同様であると考えるが、国がその交付の法定額を超えて増税分のいくらかは地方に回すとの自民党税調案か示しているので至極、当然の話であると考えました。

 また、上で我々貧乏人と書きましたが、相手にしない共産党や社民党もその層を指向はしているのであろうが、宗教政党の公明党の一番の政党としての成果は取り込まれるであろう貧乏人を共産党、社民党から分捕ったことである、と考えていますが、どうであろうか。

 このことはもっと真摯に書きたいので項を改めます。

<ご参考>

○ 国税庁
https://www.google.co.jp/#q=%E6%B6%88%E8%B2%BB%E7%A8%8E+%E9%81%A9%E7%94%A8%E9%99%A4%E5%A4%96%E3%80%80%E5%A3%B2%E3%82%8A%E4%B8%8A%E3%81%92%E6%9C%80%E9%AB%98%E9%A1%8D&undefined=undefined
 消費税では、その課税期間の基準期間における課税売上高が1,000万円以下の事業者は、納税の義務が免除されます(注1)。
 
この納税の義務が免除される事業者(以下「免税事業者」といいます。)となるか否かを判定する基準期間における課税売上高とは、個人事業者の場合は原則として前々年の課税売上高のことをいい、法人の場合は原則として前々事業年度の課税売上高のことをいいます。

 (この項終わり)

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