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zoom RSS あゝとに熱く!秘密保護法、政府は今夜中に参議院での可決を行なうべき(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2013/12/06 18:30   >>

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 秘密保護法、政府は今夜中に参議院での可決を行なうべき(考察シリーズ)

 今、関西テレビ大阪8チャンネル、Nアンカーを見ていて腹が立ったのでこの記事を書く気になった。コメンテーター有木香女史と萱野稔人氏が皮相的なことをぺらぺら喋っていたので腹が立ったのである。

○  萱野稔人氏(ウイキペディア)

 愛知県でトラック運転手の子として生まれる。早稲田大学卒業後、フリーター生活を経てフランスへ留学。
パリ第10大学で哲学者エティエンヌ・バリバールに師事。朝日新聞「逆風満帆」で笑顔のバリバールとの写真が掲載された。[

 1994年 − 早稲田大学文学部卒業。
1998年 − パリ第10大学でDEA(哲学)の学位を取得。
2003年 − パリ第10大学大学院哲学科博士課程を修了。哲学博士。
2004年 − 東京大学大学院総合文化研究科21世紀COE共生のための国際哲学交流センター研究員。
2007年 − 津田塾大学学芸学部国際関係学科准教授。
2013年 − 津田塾大学学芸学部国際関係学科教授。

○ (有木香女史(すみません捜せませんでした)

 ご両人は、安倍政権の説明が足れない。国民は秘密法案を理解していない。などのことをぺらぺら喋るのである。国民などは秘密保護法などの細部を知るはずがないではないか。知らしめるのは金髪でない馬鹿な豚野郎のメデイアとご両人たちの役割ではないか。全く。

 <ご参考>

 秘密保護法案は当たり前、「明確なスパイ防止法案」を作れ(考察シリーズ)
  << 作成日時 : 2013/10/19 12:54 >>
http://39383054.at.webry.info/201310/article_20.html

 秘匿するべき情報、公文書廃棄の適否、秘密の指定や監視の点検など三つの組織を新たに作るといっている、つまり保全監視委員会、独立公文書管理監、新たな第三者期間、でどれがどれだかわからない。

 国際情報管理局長をしていた元官僚、評論家?が書いていたが以前は秘密の情報などは次官級が取り扱っていて局長さんなどは頭越しであったそうだ、

 どれほど、今の法律が整っていることか。

 もう一つ書いておくが、民主党は右と左に分離すべきである。品格ガあり、審査議院である参議院を作るためなどである。参議院の委員会採決時の醜態はまるで「非民主国の韓国(このブログの記事をご覧下さい)」と同様ではないか。

 (この項終わり)

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