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zoom RSS 単細胞山本太郎坊やと同じく単細胞の小泉純一郎氏について(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2013/11/10 16:15   >>

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 単細胞山本太郎坊やと同じく単細胞の小泉純一郎氏について(考察シリーズ)
 
 参議院運営委員会は、山本太郎坊やが秋の園遊会で天皇陛下に手紙を渡したことについて、任期中の皇室行事に出席を認めないとの結論を出したようである。

 辞職勧告との話もあったのに、嫌に、軽い処分で残念である。下の記事で二つのことを結論として書いた。

 @ 園遊会の出席者は誰が選ぶのであろうか。金髪でない馬鹿な豚野郎のメデイアは伝えてくれないが、どこかのTVが伝えてくれた。「国会議員の一年生」は呼ばれると。

 A 恐れ多くも、「今唐の推測であるが、陛下が彼に興味を示したのであろうか。そうであるならば、恐れ多いが非常に遺憾である。」、これはどうやら全くの誤りであったようだ。昔であれば「不敬罪」で引っ張られるであろう。 

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 ○ 山本太郎参議院議員が天皇陛下に直訴、問題点(考察シリーズ)
   << 作成日時 : 2013/11/01 18:40 >>
  http://39383054.at.webry.info/201311/article_1.html

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 勿論、ご両人が、「核の廃絶」を叫ぶのは自由である。だが、安倍総理が、「諸般の事情」を勘案すれば、今の?核廃絶は無責任である」、旨と語ったが全くその通りである。

 「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」は、とことん原発の推進派である。核融合が出来るまでやるべきだ。であるが、もう一つ付け加えるが、日本人は、日本国は必要もないのに「原爆の投下実験」を受けさせられたからだ。

 アメリカの何とか言う映画監督もそこまで描いていないようであるが、幾ら戦争中としても酷いではないか、日本人や日本国は「モルモット」であったのである。

 しかし世界はこのような非情なことは良くあることでアメリカに対し、特に強い憎しみは持っていないが、この「非情」さは心のうちに大事にしまって置かねばならないのだ。これが世界の現実なのである。

 また、安倍総理の言う、「様々に多数ある諸般の事情」を理解できないご両人」は、自民党のどなたかが仰(おっしゃ)ておられたが、単細胞人間であり、山本太郎氏は年も若いので、「単細胞にして坊や」なのである。

 さて、一体誰が一年生議員を園遊会に参加させる。こととしたのであろうか。このような単細胞的発想をする総理は、小泉元総理ぐらいしか居ないであろう。これは不肖、今唐の全くの推測であることをお断りしておきます。

 もし宮内庁が呼んだのであれば、徹底的に糾弾しようと思っていたが、恐らく、衆議院と参議院の議員営委員会なのであろう。これも不肖、今唐の推測であることをお断りしておきます。

 (この項おわり)

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