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zoom RSS あゝとに熱く!慰安婦問題、国際的活動の国辱的なお二人(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2013/10/03 09:50   >>

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 慰安婦問題、国際的活動の国辱的なお二人(考察シリーズ)

 下の記事で、記事の趣旨は慰安婦問題で大阪市長の橋下発言を是認する立場から、国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会(ジュネーブ)、にありもしない国辱的なつまらぬ提訴をした人物をネット情報であったが、「韓国人?の弁護士?」と書いた。

 また、記事の本旨は「国連大使」は真摯に資料も揃えて反論すべきだ、であれば日本政府に「提言」などが出る筈がない、である。

 ところが、これもネット情報だが、提訴したのは二人の日本人学者で弁護士であるようだ。「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」も推測ですが、そう思うので、記事を訂正しておきます。最も、元在日であればそう変わらないが、兎に角、お詫びしておきます。

 不肖、今唐の記事が載っているサイトの別記事を読んで、開いて、上のことに気付きました。

○ あゝとに熱く!橋下発言、安倍総理は国連大使を更迭せよ(考察シリーズ)
<< 作成日時 : 2013/06/02 15:10 >>
 http://39383054.at.webry.info/201306/article_2.htm

 また、未だに韓国の朴さん(61歳)はことあるごとに慰安婦問題で日本を非難するが、本当に頑迷であり、そろそろ引っ込めて欲しいと思うの出すがいかがであろうか。お父さんが泣いていると思うのですが。

<ご参考>

○ 人類創成から始まる:善と悪の闘い 2013年9月号 藤岡信勝 
 従軍慰安婦で、日本の名誉を売った二人の弁護士 [WiLL2013年9月号] 藤岡信勝 □「反日ネタ」の最高傑作 慰安婦問題をでっち上げ、世界にその嘘をばらまいて国際的な大問題に仕立て上げた二人の弁護士がいる。戸塚悦朗、高木健一の両名である。
 http://bewithgods.com/hope/jiji/ianfu2.html

○ ある女子大教授の つぶやき
http://iiaoki.jugem.jp/?eid=4864
 1.高木健一弁護士は1993年にインドネシアで地元紙に「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という内容の広告を出した。 インドネシアのスエノ社会大臣は事件を焚きつけた日本人達(共産党・朝日新聞・日弁連ら)に対して、政府は相手にせずとした。
*慰安婦記念碑もうこれ以上許さない!カルフォルニア/ブエナパーク市 - なでしこアクション  Japanese Women for Justice and Peace  http://sakura.a.la9.jp/japan/?p=4248
 
 2.英字紙「インドネシア・タイムス」会長のジャマル・アリは「ばかばかしい。針小棒大である。慰安婦がどれだけいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを、NHKは映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある」と反論した。

 3. 慰安婦で日本を売った高木健一と戸塚悦朗弁護士だ。自作自演の慰安婦問題 である事は確定している。捏造の設計者は殆どが日本人達(共産党・朝日新聞・日弁連ら)とマスコミ、政治家で自虐史観の謀略だ。「従軍慰安婦=性奴隷」説は戸塚悦朗弁護士が国連でロビー活動し世界中に広めたものだ。

 (この項おわり)

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