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zoom RSS あゝとに熱く!メルケル携帯電話、パキスタンでの無人機爆撃(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2013/10/26 11:19   >>

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 メルケル携帯電話、パキスタンでの無人機爆撃(考察シリーズ)

 少し、影(かげ)って来たが、アメリカは世界の警察官と言われる。メルケル携帯電話の傍受などは最近始めたものではないであろう。オバマの人物像を探る参考にしようと「携帯盗聴 メルケル アメリカの始めた時期」で検索して見たが、記事は一杯あるが良く解からない。恐らくずっと前からであろう。

 携帯電話の電波は宇宙から、あるいは地上での基地局(無線塔)から飛んでいる。それを捉えて、「IT技術」で収集しているのであろう。

 宇宙は「平和目的に使う」旨位の国連での条約は既にあるだろうが、アメリカが批准、承認しているかどうか知らない。飛んでいる電波、例えば、メルケル女史の内緒話は誰でも聞きたいし、「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」でも聞きたい、と思う。

 従って、結論だが、条約で、聴くことを禁止していないならば、「聞ける話は誰でも聴く」、でマァ無罪でよろしかろう。

 次は、パキスタンの無人機の爆撃では、これは確実に有罪である。アメリカはパキスタンの領内にまで侵入し勝手に爆撃して良いのであろうか。幾らパキスタンに援助している、と言ってもNOである。ビンラーデンの殺害でもそうであった。そこで、「無人機での爆撃 アメリカ 開始時期」で検索したが、

 <ご参考>

○ 頭にスット入る検索サイト
http://atamanisutto.livedoor.biz/archives/cat_50006547.html

 〜〜〜〜

 端的には行き着かず、ついでに上の記事が目に付いたので紹介しておきます。これが使い勝手が悪く行きつくのがなかなか困難で、行きつけなかったではなく面倒になって辞めた。そこのトラツクバックの記事であるが、日本では「F104の無人機を10機以上生産した。」、とあり、そうであるなら日本でも技術は充分に持っているのであろう。

 兎に角、オバマの人物像の推測は、今回は止めておきたい。つまり、オバマの時にはじめたなら、彼は自身が「カラー」であるのに、ひょっとするとパキスタンを舐めており、また、人種偏見があるのかもしれない、と考えたからだ。

 パキスタンは、どうやら、テロ活動を支援しているようで、アメリカは440億円援助していたが、それを4分の1に減額していたが、この23日のパキスタンのシャリフ首相との会談で、恐らく、アフガン撤退の意味もあろうが、よろしく、との意味であろう、経済援助と軍事支援を再開するようである。

 オバマは気を使うことも、一応、知っているのであろうが、兎に角、強(したた)かでもある。

 (この項おわり)

 

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