あゝとにあつく!

アクセスカウンタ

zoom RSS あゝとに熱く!日本一大馬鹿、泉田新潟県知事パート2(考察際リーズ)

<<   作成日時 : 2013/10/13 22:52   >>

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

 日本一大馬鹿、泉田新潟県知事パート2(考察際リーズ)

 BS朝日にもニュースワイド番組が出来ていて、「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」、が気付かなかっただけかも知れないが、昨日(10月12日、金)、見てみると、原発再稼動について、日本一大馬鹿、泉田新潟県知事が出演していたのである。

 マズ総論、この世の中で完全無欠のものは存在しない。重力に反して飛ぶ飛行機はいつかは落ちるであろう。オスプレイもいつかは日本で落ちることだろう。そして左翼や沖縄の人々はオスプレイは飛ばすなと言うのだが、それでは飛行機も飛ばすなと云うのであろうか。

 要するに凝り固まった教条的反核や、左翼や、「朝日」や、沖縄県人は「常識的な判断の出来ない人々」なのである。

 さて、各論、原発事故は再発する。国連のIAEAによる過酷事故発生について検証を受けるべきである。メルトダウンへの対応部隊が作られていない。避難計画、国が作れ?について作るための検証が出来ていない。以上で完全なものでなく、良く思い出せないが、いつものように難癖ばかりである、ことは間違いない。

 一つ、原発事故は再発するであるが、再発する可能性はゼロではないであろう、だが、それはあってはならないのである。日本人が謙虚に真摯に取り組めば防げるのである。

 二つ、国連のIAEAの過酷事故の検証などは要らぬことで、決して、彼等の知見が日本より高いとは思えない、日本はいつの間にかアメリカの原発の製造メーカーまでも配下に治めているのである。

 三つ、メルトダウンの対応部隊が出来ていないというが、メルトダウンに至る段階での対応部隊は何が何でも作っているであろう。例によって確認はしないが。

 四つ、避難計画が作れない、国が作れ?であるが、もともとは地方自治体が作るべきもので、要は、東西南北に逃げる手立てを 取れば良いのである。なにを言っているのであろうか。

 原発再稼動しなければ、国費がますますガスタータービンなどの燃料代で消えていくであろうし、異常気象の元凶の炭酸ガスの放出がますます増加するであろう。

 知事は、「デジタル人間である」との感想を確認した。部分部分ではそのとうりではあろうが、「総合的判断」、「常識的判断」の出来ない人なのであろう。

 (この項終わり)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
あゝとに熱く!日本一大馬鹿、泉田新潟県知事パート2(考察際リーズ) あゝとにあつく!/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる