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zoom RSS あゝとに熱く!北海道JRの線路の不具合(欠陥放置)などについて(1)(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2013/09/29 05:32   >>

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 北海道JRの線路の不具合(欠陥放置)などについて(1)(考察シリーズ)

 昨日(9月27日)、毎日放送(大阪4チャンネル)が北海道JRの線路などの不具合(欠陥放置)や内部告発制度の「不合理」について特集していたので準朝日の同放送がどんなことを放送するのか興味が湧き、待ち受けてTVをみた。

 前触れで、日本、韓国、中国、の外相会議の文化交流ニュースを流したが名前は調べないが、 キャスターが最後の締めで日本と二つの国について「何とか歩み寄っていけたら良いのですが」旨語ったが、このような閉めは今のメデイアの常套句である。安易にこのような言葉を垂れ流すのである。

 彼が本当にそう思っているのであろうか。そうであるならば、短絡的、皮相的でこのように何気なしに締めくりに使うことは止めて欲しい。

 今の韓国や中国が歩み寄ってくると思っているのであろうか、尖閣や竹島で日本が歩み寄ろ余地があるのであろうか。こんなことは小学生でもわかる事で、おまけするが、彼等の知能はその程度のものなのであろう。

 具体的には、NHKBSの海外ニュースを1週間ほど見れば解るはずだ。非民主主義国家であるのでやむを得ないが、両国のメデイアは、一様に日本の国の懸案事案について理不尽な理屈で海外に強烈な発信をしているのである。

 先ず、このことを理解する必要があるであろう。つまり、世界は二つの国が非民主国であるようなことはどうでも良く、尖閣や竹島や慰安婦問題について誤った理解をしてしまうのである。

 例えば、この間、韓国で、(ジョン・シドニー・マケイン3世(英語: John Sidney McCain III、1936年8月29日 - )は、アメリカ合衆国の政治家。パナマ生まれ。共和党の重鎮議員)、が慰安婦問題について韓国の主張を認める発言をしていた。

 白髪で上品そうで、いかにもアメリカの良識ある政治家との印象を受けるが、「韓国系」からの金を受け取っているのか、あるいはアメリカの政治家のレベルはこの程度のものであろうと、「学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗」は納得したのである。

 さて、今日は私のゴルフの「月例」です。まだ、出発時間には1時間ほど余裕がありますから、返って来てから、この記事の続きと、ゴルフの結果も合わせてご報告します。

 (つづく)

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