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zoom RSS あゝとに熱く!反日感情、厄介な隣人、中国と韓国(考察シリーズ)

<<   作成日時 : 2013/07/13 11:49   >>

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 反日感情、厄介な隣人、中国と韓国(考察シリーズ)

 アメリカか国連かの「調査機関」が調べた結果のようだが、中国と韓国の反日感情が凄く高いようである。80パーセントか90パーセントぐらい両国ともある様だ。

 その事での第一感は、今日(7月13日)の産経抄氏も書いているが、両国の凄まじい反日教育である。二つ目は、失礼だが両国の未開性と民度の低さである。

 凄まじい反日教育と書いたが、そのようなことが日本国でありえようか、それではあんまりよ、との反論がでて、少し、は正しい歴史的認識へ戻るのであろうがそれが無いのである。二つ目の感想に同じようではあるが、国民の教養程度の低さ、も加えておこう。

 三つ、これは両国に関してではないが、昭和の偉大な噺家林家三平師匠の愛嬢泰葉さんのキャッチコピーをもじったが「金髪でない馬鹿な豚野郎のメデイア」という所以であるが、日本だけ凄いぞ、と書くだけではなく、韓国であれば長らく痛められてきた中国、中国ではアヘン戦争の英国、についてはどんなものであろうかと、当然、興味が湧くがそれが無いのである。

 失礼だが知的レベルは高いであろうメディアがだ。既に書いたがもう一回繰り返す、だから、学者でもなく、文章を売ってもいない、市井人の不肖、今唐加太朗は「金髪でない馬鹿な豚野郎のメデイア」と形容するのである。

 四つ、韓国と中国の国、国民について、未開性、民度の低さ、教養程度の低さ、と書いたがそれではどうしたら良いかということだが、言うべきは言い、心を落ち着けて教えてあげることを基本として、だが、未開性、民度の低さ、教養程度の低さがあるのであるから、時々拳骨を食らわせる、お仕置きも必要ではないのだろか。

 このようなことを書くと、日本の左翼から戦争へ狩り出すつもりだ、右傾化しているとか言われるが、日本には、解りやすく改正する必要はあるが、平和憲法の理念は定着している、と言っておく。つまり、右翼を自称する不肖、今唐でさえ、頭に来るが戦争はしないほうが良い、と思っているのである。但し、防衛戦争は「厳格に徹底して必要」とする立場だが。

 「拳骨を食らわす」とは、戦争以外の相手国が応える強硬手段である、たとえば、滞在ピザの日数短縮とか、日本の観光業者から文句が出ようが、兎に角、日本国は怒ったぞ、と解るような意思表示である。滞在ピザについては、頭に浮かんだからそのまま書いただけの話で他にも色々ある筈だ。

 つまり、朴さんの前の大統領は李明博さんだった筈だが、日本なんか大したことはない、と言ったそうだが、大したことはあると思わせる手段のことを言っているのである。

 日本人は反韓、反中と言ったところで、未だ日本人の資質として残っている筈で、何がしか温厚で常識的な平衡を得た感情は誰でも持っているので、60パーセントぐらいまでは上がるかも知れないが、8、90パーセントまではいかないと思うがどうだろうか。

 不肖、今唐は日本人の民度が落ちた、落ちたといつも書いているが、両国と比べればダントツの差があると考えるのである。

○ 嫌韓 - Wikipedia<ご参考>
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AB%8C%E9%9F%93

 * 日本(2011年)の 33%(韓国への肯定的見解) - 11%(韓国への否定的見解)

○  <中国気になる話>“日本人の反中”は“中国人の反日”を超えたのか?―BBC調査
  http://etawill.com/c_int/5048/
 
 *中国は悪い影響を与えているとの(日本の)、回答は64%に達している。一方、中国を見ると、「日本は世界に悪い影響を与えている」との回答は74%。(抜粋)

 (この項おわり)

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